この度は、銀の旋律を読んでいただきまして、ありがとうございました。

作者の彩樹浦です。


 書いているときは大変でしたけど、いざ書き終わってみると何か寂しさを感じてしまい

ます。いつものことですが。


 さて、いかがでしたでしょうか。

もしもお気に召していただけたのでしたら、右上にある、「管理人への餌やり」を連打し

ていだだけると、今後の創作活動の励みになります。


 そしてもしも、作中の人物に愛着を感じていただけましたなら、投票をぽちっとしたり、

ついでにその愛情を書きなぐったりしていただければ幸いです。


・・・え?イラストを描いてみた?


 そんな奇特な・・・いや、神な方も大歓迎です。

私めの適当に書いている日記のところに、返信という形で投稿をしていただければ、

有り難く当サイトに飾らせていただきます(平伏。



・・・と、後書きらしからぬことを書くのはここまでにしておくとして、ここから少しは

後書きらしいことを書いてみます。



 これまでに書いてきた私のブツは、すべて完全なファンタジーの世界のものでし

たが、今回はそれに少しばかり現実味を加えるということに、挑戦をしてみました。


・・・・・・本当に少しですが(反省。


 もともとは、夢の部分だけのやはりファンタジー世界だけの話という予定だった

のですが、ファンタジーの部分を“夢”にしてしまい、色々な人が一つの同じ夢の

世界を共有する、というのは面白いのではないかという考えに至り、こういう形と

なりました。

 これは、主要キャラのネタ元となった方々と昔遊んだ、某ブラウザRPGシステム

からきているアイデア(というほどのものではありませんが;)です。



 さて・・・。

後書きと言えば、物語の核心に触れたりするものが多いわけですが・・・ここから

先は、ネタバレとなるため、ご覧になりたい方は各項目をクリックしてご覧ください。

(本編を十分に楽しまれたい方は、先に本編を読まれることをお薦めします)



*タイトルに込められたもの* 


*多視点のわけ*


*キャラの名前*


*主要キャラクターの抱える想い* 


*時間軸*


*銀の旋律のイメージ曲*


*小ネタ*


*RPGキャラ VS. 銀の旋律キャラ*




 ・・・最後に。

ここまで読んでくださった皆様、長い間お付き合いいただき、ありがとうございました。

また懲りずに、ここへ足を運んでいただければ幸いです。


あ、実はこんなものも書いてみました。

「長編小説を完成させた人へ15の質問」(by. 超・長編小説同盟 様)

お時間があれば、こちらもご覧いただければと思います。



 さて、次は・・・黒き黎明(サブタイトルも予定)でお会いしましょう!




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